Step 4 / 4    

MAZDA / マツダ > ロードスター/Roadster

[ カーメーカー選択 ] [ topページに戻る ]



車両情報


カーメーカー MAZDA / マツダ
車名 ロードスター/Roadster
年式 2015/05 -             
型式 ND5
備考 (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。ウルトラローポジフレーム。RS-G系専用フレーム。着座位置をより細かく調整可能なベースフレームに変更いたしました。取付位置によっては車両と干渉いたします。サイドエアバッグキャンセラー付属。ベースフレーム付属の専用サイドアダプターを使って取り付け。
特記事項 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 サイドエアバッグ装着車はエアバッグ警告灯消灯作業要。同梱されている専用サイドアダプターで装着。助手席にレカロシートを装着すると乗員感知センサーが機能しなくなり、シートベルトの警告灯は点灯しなくなります。標準の取付方法の場合、シートオフセット、ドア側約5mm(レカロがドア側に寄る)。着座位置は約13mm低くなる。 ※スぺーサーを取り外した競技使用時の着座位置は純正シートより約45mm低くなる。
ポジション 新構造フレーム。ワンポジションタイプ。

ベースフレーム情報

  左席用 右席用
商品品番 2082.007.1 2082.007.2
価格(税込) 23760円 23760円
お問い合わせ・ご注文の際は、 上記商品品番をご指定下さい。

注意事項


取付位置やスペーサーを変える事で干渉度合いやスライド量が変わります。状況に合わせて調整して下さい。例(1)としてスライド量を優先する場合は標準の取付方法(スペーサー:ドア側15mm+コンソール側5mm、サイドアダプターの取り付け位置:前側を下穴、後側を上穴使用時)の場合、シートスライドの最後端位置でコンソールや車両のロールバーとほぼ干渉しません。幌を閉めた状態では、ボウ(ソフトトップインナーのフレーム)とヘッドレストは10mm程度干渉します。スライドは最前端位置から6cmまで使用できません。例(2)として ボウとの干渉を気にされる場合の取付方法(スペーサー:ドア側20mm+コンソール側0mm、サイドアダプターの取り付け位置:前側を中穴、後側を中穴使用時)を参考にして下さい。但し、スライド量は例(1)より制限されます。尚、助手席はカップホルダーがある為、前方へのスライド量が制限されます。ドア側のシートベルトプリテンショナー用樹脂カバーは加工無くご利用頂けます。 競技使用時はアダプターフレームを外すためスペーサーで極端にドア側へ寄せなければボウとの干渉はなくなります。

マッチング情報


TS-G / RS-G / TS-W / RS-W

1970
S45
1971
S46
1972
S47
1973
S48
1974
S49
1975
S50
1976
S51
1977
S52
1978
S53
1979
S54
1980
S55
1981
S56
1982
S57
1983
S58
1984
S59
1985
S60
1986
S61
1987
S62
1988
S63
1989
S64/H1
1990
H2
1991
H3
1992
H4
1993
H5
1994
H6
1995
H7
1996
H8
1997
H9
1998
H10
1999
H11
2000
H12
2001
H13
2002
H14
2003
H15
2004
H16
2005
H17
2006
H18
2007
H19
2008
H20
2009
H21
2010
H22
2011
H23
2012
H24
2013
H25
2014
H26
2015
H27
2016
H28
2017
H29
2018
H30